自分の化粧品を知ってもらいたい。

KIYOKAの開発メンバーの一人は化粧品メーカーの研究者でした。
化粧品メーカーでは会社の要求する化粧品を研究する為に本当にお肌にいい成分や安心の成分以外を配合する事も。
安全でいい化粧品を追究する開発者はその矛盾をいつも持っていました。
オーガニック成分だけを取り入れているという言葉が良いようにうたわれるようになりましたが、自然そのものの成分を取り入れる事だけがお肌に良いとは限りません。
オーガニック成分をそのままお肌に使用すると実は危険な場合もあります。
研究試作品は本当にお肌にいい成分とこれまでの実績のある成分を組合わせて開発し、研究の為に近親者に配布していました。
その効能や評価は非常に高く、近親者からそのお知り合いへと試作品が広まり商品化の声が高まりました。
こだわった自分の化粧品を多くの人に知ってもらいたいという気持ちからKIYOKAは生まれました。

お米

お米の力

日本でのスキンケアの始まりは江戸時代と言われています。
江戸時代に化粧は白粉が基本。きれいにお肌にのせる為に潤いが必要。化粧水が普及します。
江戸時代ではスキンケアにお米のとぎ汁やお酒が使用されていたと言われています。
お酒づくりはお米が主流の江戸時代。酒造りをする杜氏のお肌がきれい事からお米で
作られたお酒がスキンケアに使用されるようになったとも言われております。
昔から日本人に合う化粧品にはお米が使用されていたのです。

湧水

奈良の水

開発者の一人のふるさとが奈良でした。
化粧品の成分の多くを占める水にもこだわりたい。
奈良には有名な湧き水がある。
その水をKIYOKAに配合できないか。
半世紀の時を経て湧き出た水が皆様のお肌に浸透します。

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